今は5月…
昔なら一番過ごしやすい季節だと思うけど、今は違う。
20度前後の過ごしやすい季節だったのに、 下手したら真夏日になることもあり得ます。
大阪市天王寺区で本格的な整体 で抵抗力つけるのも大事になります。
そしてこの季節を過ぎ夏が到来すると、どうしても気になるのが食中毒。
私が真っ先に思い出すのは、 1996年に猛威を振るった「病原性大腸菌O-157」。 この時は本当に凄かった。
(運よく私は引っ掛からなかった。)
でも食中毒って、どうして発症するんだろう?
食品に細菌やウイルスが付着したり、有害な物資が食品に含まれたりすることで、 腹痛や下痢などの健康被害が起こる…
これを食中毒といいます。
そして食中毒は大まかに4つのタイプに分類されています。
食中毒の種類 ○細菌性食中毒 サルモネラ菌やO-157等の細菌が原因。
○ウイルス性食中毒 SRSV(球形ウイルス)などが原因。
○自然毒による食中毒 フグやきのこの毒が原因。
○化学性食中毒 食品についた洗剤などが原因のもの。 食中毒を甘く見てはいけないのです!